CSIRT向けオプション

社内システムを横断で管理
(CSIRT/セキュリティ部門向け 100台以上から契約可能なプラン)

複数システムの横断的な管理や社内への注意喚起、その後の対応を追跡可能。
低リスクな脆弱性の自動非表示、危険な脆弱性の自動注意喚起など自動トリアージ機能もサポート


グループ横断 脆弱性管理
グループ横断
複数グループ(システム)を横断管理。
危険な脆弱性を運用者に一括注意喚起できます。
各運用者の対応状況も追跡可能。
低リスクな脆弱性は一括非表示で、重要なもののみ伝えることが出来ます。
自動トリアージ
自動トリアージ
スコア・CVSSベクタ・JPCERT/CC注意喚起などの組み合わせを定義。
高リスクな脆弱性は運用者へ自動注意喚起。
低リスクな脆弱性は自動で非表示。
ソフトウェア横断検索
ソフトウェア横断検索
「うちは大丈夫か」と脆弱性のニュースを見た社長から言われたときにも、 ソフトウェア名でグループ横断検索。
自社の影響有無を瞬時に調査可能。